17:00Suze Orman Show
18:00VOICE DX
※「ビジネス潮流」は放送を終了いたしました。
新デイリー特集「VOICE」へはこちらから。
2009年9月15日(火)
「攻めか守りか!?新時代の大学経営」
取材先:中京大学、芝浦工業大学
2009年9月8日(火)
「多角化目指す農ビジネス」
取材先:杉・五兵衛、阪急泉南グリーンファーム、アグリクリエイト
2009年9月1日(火)
「シリーズ・最新医療の現場6~メタボ対策の新常識~」
取材先:日本大学医学部、ケアプロ、タニタ
2009年8月25日(火)
「シリーズ・最新医療の現場5~進化する画像診断~」
取材先:木沢病院(岐阜県)
2009年8月18日(火)
「「売り先は俺たちが決める」~浜松・農家連合の試み~」
取材先:ゆめ市、スズキ
2009年8月11日(火)
「水ビジネス 60兆円市場の行方」
取材先:日東電工、東レ、経済産業省
2009年8月4日(火)
「環境を守る技術#19 水素エンジン自動車」
取材先:マツダ、岩谷産業 他
2009年7月28日(火)
「シリーズ・メイド イン ジャパン クライシス4~新市場の開拓目指す素材メーカー~」
取材先:コバレントマテリアル、出光興産
7月21日(火)の特集は「日経ヴェリタス トーク」放送のため、「ビジネス潮流」はお休みです。
2009年7月14日(火)
「シリーズ・メイド イン ジャパン クライシス3~夢の超電導・実用化への道~」
取材先:住友電気工業、早稲田大学 他
2009年7月7日(火)
「シリーズ・メイド イン ジャパン クライシス2~宇宙開発に勝機はあるか~」
取材先:オービタルエンジニアリング 他
2009年7月2日(木)
「シリーズ・メイド イン ジャパン クライシス1~エコカーを支える金型技術~」
取材先:菊池製作所 他
2009年6月25日(木)
「町工場を観光資源に」
取材先:日興エボナイト、マツダ自転車工場、荒川区役所
2009年6月18日(木)
「組織を変えるテクノロジー」
取材先:日立ハイテク
2009年6月11日(木)
「たった三行で会社は変わる ハイテク企業・サトーの経営術」
取材先:サトー
2009年6月4日(木)
「若者が農業を変える」
取材先:農家の子倅ネットワーク、全国新規就農相談センター
2009年5月28日(木)
「シリーズ・最新医療の現場4~増える子宮頸がん 予防の最新医学~」
取材先:明治安田新宿検診センター、子宮頸がん予防の会、子宮頸がんを考える市民の会、万有製薬
2009年5月21日(木)
「シリーズ・最新医療の現場3~ジェネリック医薬品を巡る最新業界図」
取材先:日本調剤、日本ユニバーサル薬品
2009年5月14日(木)
「シリーズ・最新医療の現場2~命を救う 心疾患の最前線」
取材先:千葉西総合病院、日本光電
2009年5月7日(木)
「シリーズ・最新医療の現場1~がん・ワクチン療法」
取材先:テラ
2009年4月30日(木)
「外食業界・生き残りへの戦略」
取材先:ダイヤモンドダイニング
再放送:4月30日(木) 24:00~、26:04~、5月1日(金) 17:15~、19:06~、5月2日(土) 10:00~、
5月6日(水) 10:00~10:15、22:15~22:30
2009年4月23日(木)
「テレビにつながるネットワーク~市場急拡大の舞台裏~」
取材先:ソニー、アクトビラ、NTTぷらら
2009年4月16日(木)
「日本の医療を考える1 新時代の病院経営とは?」
取材先:川崎市立多摩病院
2009年4月9日(木)
「快走する電気自動車」
取材先:三菱自動車、昭和シェル石油
2009年4月2日(木)
環境を守る技術#17「小水力発電」
取材先:原エンジニアリング、シーベルインターナショナルなど
2009年3月26日(木)
「コンビニで薬?改正薬事法で変わる業界図」
取材先:セイジョー、イオン、八つ目製薬、ファミリーマート
2009年3月19日(木)
「水素社会の幕開け迫る!家庭用燃料電池・普及のシナリオ」
取材先:東京ガス、新日本石油
2009年3月12日(木)
「注目の『循環ビジネス』、中古市場の今」
2009年3月5日(木)
「熱を運ぶ・トランスヒートコンテナ(環境を 守る技術シリーズ#16)」
取材先:三機工業、サントリー、奥羽クリーンテクノロジー
2009年2月26日(木)
「脳科学がビジネスを生む~ニューロマーケティングとは~」
取材先:カネボウ、ニールセン
2009年2月19日(木)
「底堅い市場・キッズビジネス最前線」
取材先:キッズベースキャンプ、ストンプスタンプ
2009年2月12日(木)
「新時代の広告 デジタルサイネージの可能性」
取材先:NEC、ソニー、オリンピック
2009年2月5日(木)
「世界一を狙い打つ!危機下の製造業・生き残りの手法」
取材先:マニー
2009年1月29日(木)
「財政再建団体の危機を脱出~小さな島の挑戦~」
取材先:島根県・海士町
島根県・隠岐諸島にある海士町(あまちょう)。数年前は地方財政再建団体転落の危機に見舞われましたが、近年黒字化に成功しました。魚介類のブランド戦略や、子育て支援など町ぐるみの事業化が実を結んでいます。自治体の財政再建の現場を追いました。
2009年1月22日(木)
「新しい消費スタイルを狙い打つ レンタル市場の可能性」
2009年1月15日(木)
「石油産業新時代」
取材先:新日本石油、東京都
石油大手の新日本石油が精製の過程で生まれる”硫黄”を使った、新建材の開発に成功しました。原油価格の乱高下や環境問題に直面している石油関連企業が、将来の収益源を確保すべく、新たな事業や商品の開発に奔走する姿を追います。
2009年1月8日(木)
らでぃっしゅぼーや、農林水産省、JA
『野菜ビジネス』
世界的な食料危機への懸念も高まる中、日本の食料自給率は約40%。しかし、世界有数の食べ残し大国でもあります。残飯量のトップは野菜です。この状況を変えるべく始まった、有機野菜の宅配や「種」に着目したビジネスなど、食品業界の新たな取り組みを取材します。
2008年12月25日(木)
「消費最前線!不況に克つ小売の戦略」
2008年12月18日(木)
「日本は有数の資源国?~レアメタルの都市鉱山を掘る~」
取材先:TMC、ケーエヌアイ、エコシステムリサイクリング
パソコンのCPU(中央演算処理装置)に使われる金など、ハイテクの工業製品に欠かせないレアメタル。国際的な争奪戦の中で日本は廃家電から取り出す技術に優れ、世界有数の保有国とも言われています。資源確保に奔走する関係企業の取り組みを取材しました。
2008年12月11日(木)
「NIKKEI REIT」
不動産投資信託(REIT)の投資法人が破綻するなど逆風が吹く不動産市況。しかし、企業が所有する土地や建物を有効活用する新しい計画もあり、活路を見いだす動きもあります。「不動産ファイナンスフェア」を取材し、展望を探ります。
2008年12月4日(木)
排出権ビジネス本格始動 企業の選択
大企業が中小企業などの省エネを支援し、その見返りに二酸化炭素(CO2)排出枠を得る「国内クレジット制度」がスタートする。ローソンは、最新技術を駆使した省エネ型店舗を開発。エコに取り組む思惑や開発の舞台裏に迫る。
2008年11月27日(木)
「物流革命」
今、企業のコスト圧縮や競合他社との差別化のために、物流分野を改革する動きが高まっています。丸井の物流子会社「ムービング」は、ITを駆使した新しい商品管理システムを導入しました。丸井以外にも顧客を増やしているという理由に迫ります。
2008年11月20日(木)
「ヒット商品2008」
2008年11月6日(木)
『不況を生き抜く小売の商機』
2008年10月30日(木)
『市場を席巻!低価格パソコン』
2008年10月23日(木)
『ロボットと暮らす生活』
変貌するロボット産業に迫ります。医療向けや生活支援、農業など異業種からの参入が進む昨今。身に着けると手足の動きが軽くなる世界初の自立支援用ロボスーツ「HAL(ハル)」やイチゴの収穫など、実用化が近いロボット開発現場を取材します。
2008年10月16日(木)
『環境を守る技術#15「ヒートポンプ」』
低温の排熱などを有効利用する「ヒートポンプ」を紹介します。池袋のサンシャインシティでは消費エネルギーを34%、二酸化炭素(CO2)を36%削減することに成功。その効果や今後の可能性を検証します。
2008年10月9日(木)
取材先:CEATEC JAPAN 2008
『CEATEC JAPAN 2008リポート~シーテックから見えてくるもの~』
10月4日まで開催されたIT・家電の国際展示会「CEATEC JAPAN 2008」。厚さが1センチを切ったソニーの液晶テレビなど最先端のテクノロジーが集結。逆風に立ち向かうモノ作り企業の未来を占います。
2008年10月2日(木)
取材先:フォトクリエイト、ニコンイメージング
『追跡!写真ブームの現場』
最近、デジタル一眼レフカメラの需要の高まりから、メーカー間の競争が激しさを増しています。メーカー主催の写真教室や、デジカメ時代ならではの”ネット”を介した新サービスなど底辺拡大を狙う各メーカーの生き残り作戦を追います。
2008年9月25日(木)
取材先:フェアリーエンジェル農場、日本アドバンテストアグリ
『日本の農業「ハイテクが支える野菜工場」』
日本の食料自給率は現在40%。世界的な食料危機が懸念され、日本でも安定した食料確保の必要性が指摘されています。企業が食料自給率の向上を目指し取り組む、最新技術を駆使した「ハイテク農業」ビジネスの現状と可能性を追います。
2008年9月18日(木)
取材先:フジゼロックス、エコハイ
『21世紀は自転車の時代』
今、上り坂でもらくらく走れる「電動アシスト自転車」が売れています。特に売上げが飛躍的に伸びた理由に、宅配便など「業務用」としての需要の高さがあります。原油高や環境良化への対応策として利用する、各企業の戦略を追います。
2008年9月11日(木)
取材先:染谷商店、東海大学、沖電気
『廃食用油のディーゼル燃料リサイクル』
使用済みの食用油を回収して再利用する「リサイクルバイオディーゼル燃料」の最前線を追います。商品製造に使った油を自社内でリサイクルし配送用の燃料にする内部完結型システムや、電機メーカーが取り組むコスト削減策を取材します。
2008年9月4日(木)
取材先:イオン、ローソン、三洋電機ほか
『台頭するプライベートブランド ~企業努力の裏側~』
いま注目を集めるプライベートブランド商品を紹介します。物価高に挑戦し、大手小売店が自ら商品を開発、価格設定を行うプライベートブランド商品。その特徴である安さと安全を盛り込むための企業の取り組みに迫ります。
2008年8月28日(木)
取材先:アイフルホーム、アトム建築環境工学研究所 ほか
『夏でも涼しく、ゼロエネルギー住宅』
最近のエネルギー価格高騰で、省エネルギー住宅が注目されています。自給率100パーセントの夢の住宅も試験中です。開発が進む省エネ住宅の技術と可能性を探ります。
2008年8月21日(木)
取材先:旬材社長 西川 益通
『漁業再生に新たな水産流通を』
苦戦が続く漁業関係者を守るため、一般の流通には乗らない地魚や、規格外の大きさの魚、知名度は無くてもおいしい水産物などを独自の流通システムで、消費者に届ける企業があります。新たな水産流通による”漁業再生”の取り組みを追います。
2008年8月14日(木)
取材先:シャープ、三菱化学、産業技術研究所
『太陽電池を塗る時代が来る』
環境問題や原油価格の高騰で、今後大幅に市場を拡大すると予想されている太陽光発電ですが、新興国の台頭やシリコン不足などを背景に、現在日本の企業は軒並みシェアを落としています。この状況を日本の企業はどう捉え、どう取り組んでいるのか、動向を追います。
2008年8月7日(木)
取材先:住友商事
『企業が伸びる!社員寮で人材育成』
今回は、独身寮を取り上げます。バブル崩壊後、縮小傾向にあった独身寮。しかし、集団生活の中からしか得られない人間関係や人材育成など得るものが大きいと見直されています。番組では、大手企業の独身寮に密着取材し、その意義を探ります。
2008年7月31日(木)
取材先:拓洋理研(福岡)、東京海洋大学、東和電機製作所(北海道)、仁光電機商会(北海道)
環境を守る技術 Season2
File13 『原油高!生き残りをかけた漁法』
原油価格の高騰で瀬戸際に立たされる日本の漁業。特に夜間に集魚灯を使用するイカ漁やサンマ漁では影響が大きい。この漁業危機を救うべき開発が進む省エネ漁法の技術と漁業の将来を探ります。
2008年7月24日(木)
『日本人観光客を取り込め!~済州島ホテルリゾートのサービス戦略~』(後編)
済州島のレジャービジネスを紹介する後編。済州島には国内外から大勢の観光客が訪れていますが、最近はわずかながら減少傾向にあります。減少に歯止めをかけるため、各レジャー産業はどのような戦略を立てているのでしょうか。観光開発に力を入れているホテルリゾート産業を取材します。
「ロッテホテル済州」はドラマ「オールイン」の舞台となりました。エステ、カジノなどさまざまなサービスを取り入れる戦略、今後の展開を探ります。
2008年7月17日(木)
『日本人観光客を取り込め!~済州島の自然レジャーと映画ビジネス~』(前編)
韓国の南端に浮かぶ済州島。海、山、自然の恵みを多分に受けたこの島は「東洋のハワイ」のとも言われています。そして韓流ブームを背景に韓国を訪れる日本人観光客が4年で2倍に膨れ上がりました。今週と来週の2週に渡って済州島のレジャービジネスを紹介します。
今週は自然を生かした観光レジャーや、ドラマ「宮廷女官 チャングムの誓い」や「太王四神記」の撮影が行われたテーマパークなどを訪れ、済州島が外国人観光客を取り込もうとしている観光ビジネスについて迫ります。
2008年7月10日(木)
ゲスト:慶応義塾大学教授 竹中 平蔵
『企業が求める人材は・・日経TESTスタート目前』
資源がなく、人口減少社会に入った危機的状況の日本。そのため自ら考え、問題意識を持ち、新しいビジネスを創出する自立型人材の育成が急務です。イノベーション型人材の発掘や、育成のために立ち上がった人々を追います。
2008年7月3日(木)
取材先:東京おもちゃショー2008
『東京おもちゃショー2008~新しい購買層の獲得へ~』
2008年6月26日(木)
取材先:ワコール、グンゼ、レナウン、ミズノ
『男が目覚める最新下着~機能性重視で指名買い~』
機能性や快適性を追求した男性用下着を紹介します。梅雨時にぬれても蒸れず、汗をかいてもすぐに乾く便利な下着から、メタボリック(内臓脂肪)症候群対策機能を持たせた健康志向の強い下着まで、今売れている男性下着の条件を探ります。
2008年6月19日(木)
取材先:品川女子学院校長 漆 紫穂子
『廃校寸前の女子校を大改革』
2008年6月12日(木)
ゲスト:ロシア・ガスプロム副社長 アレクサンダー・メドヴェデフ、 ブラジル・ペトロブラスCEO ホセ・セルジオ・ガブリエリ・デ・アゼヴェド
原油価格が高騰を続け、ガソリン価格の上昇が人々の生活に影響を与えています。その状況の中、二大産油国であるロシアとブラジルは石油や天然ガスを輸出し、多額の利益を上げています。原油を含めた天然資源を取り巻くビジネス環境や経営戦略などについて、CNBCアンカーのマリア・バルティロモがロシア・ガスプロム副社長のメドヴェデフ氏とブラジル・ペトロブラスCEOのアゼヴェド氏に独占会見で伺います。
2008年6月5日(木)
取材先:イワコー、ソフマップ、宝田無線、HISエクスペリエンスジャパン
『外国人観光客をつかまえろ』
国を挙げてのPRが功を奏し、世界中から観光客が日本を訪れ、その数は年間600万人にも上ります。外国人観光客をどのようにひき付けるかが、日本の景気回復の解決策となっています。様々な業界で生まれる新たなビジネスチャンスを追います。
2008年5月29日(木)
取材先:岩手県葛巻町農林環境エネルギー課
環境を守る技術12『エネルギー自給率100%への挑戦』
環境を守る技術シリーズ第12弾。岩手県葛巻町では、風力発電や太陽電池、牛の排泄物からのバイオガスなど、自然を活用してクリーンエネルギーを作り出し生活に利用しています。エネルギー効率100%を目指す町の取り組みを紹介します。
2008年5月22日(木)
取材先:伊勢丹、高島屋、東部池袋店、西武池袋本店、ヤマダ電機ほか
『副都心線開通で広がるビジネスチャンス』
6月14日、東京メトロ副都心線が開通します。池袋・新宿・渋谷という巨大都市を結ぶ鉄道の開通は、様々な業界に大きな影響を及ぼします。その一つが百貨店業界。集客のため店舗間競争から地域間競争へと激しさを増す各店の取り組みを追います。
2008年5月15日(木)
取材先:全日空、日本通運、村田製作所
『拡大する国際航空物流への挑戦』
2008年5月8日(木)
取材先:東邦レオ、ミレニアムシティ、小田急電鉄、サントリーほか
『都心のグリーンビジネス』
京都議定書が合意されてから10年。環境に対する認識が高まる現状で、大手企業も続々と環境ビジネスに参入しています。年間5兆円を超すとみられる市場に、業界の枠を越え、異業種が進出する環境ビジネス。その取り組みを追います。
2008年5月1日(木)
取材先:新世代社長 中川 克也
『テレビゲームが介護現場に新風~娯楽と健康の融合を追及~』
介護現場の人材不足が進む状況で、全国の老人ホームで導入が増えている介護支援のテレビゲーム。今回は、ゲーム業界の常識を覆すユニークな発想で、介護現場に新しい風を吹き込む玩具メーカーの挑戦を紹介します。
2008年4月24日(木)
取材先:近畿大学水産研究所(和歌山・串本町、白浜町)、
水産養殖種苗センター大島事業場場長代理 岡田 貴彦、
水産養殖種苗センター白浜事業場技術主任 宮野 茂一、
アーマリン近大専務 大久保 嘉洋、ホテル日航茨木大阪、日本橋三越
『資源と食の安全を守れ~世界初!マグロの完全養殖~』
世界的にマグロ漁獲量の規制が強まり、「日本人の大好きなマグロが食べられなくなる日が近い。」と不安が広がっています。そんな中、近畿大学は不可能とされていたマグロの完全養殖に成功、「近大マグロ」の名前で市場に流通しています。マグロの完全養殖技術の現状と可能性、さらに大学発のビジネスモデルを紹介します。
2008年4月17日(木)
取材先:工業デザイナー 喜多 俊之
『AQUOSをデザインした男・後編』
海外でも高い評価を得ている工業デザイナー・喜多俊之さんの後編。液晶テレビAQUOSのデザイナーとしても知られる喜多さんに、今世界が注目しているデザイン戦略や、ヒット商品を造り出すためのデザインの重要性などを伺います。
2008年4月10日(木)
取材先:工業デザイナー 喜多 俊之
『AQUOSをデザインした男・前編』
ゲストに二週にわたり、工業デザインで国際的に活躍する喜多俊之さんを迎えます。液晶テレビ「AQUOS」のデザイナーとしても知られ、世界的にも多くの賞を受賞する喜多さんに、工業デザインがビジネス界に与える影響を伺います。
2008年4月3日(木)
取材先:東京国際アニメフェア、マッドハウス社長 丸田 順悟、みずほアニメファンド、ジーニーズアニメ、ディズニー日本
『日本を代表するポップカルチャー「アニメ」事情』
世界が注目する日本のアニメ産業をリポートします。2008年3月に開催された東京国際アニメフェアの模様を紹介。コンテンツの版権ビジネスや大手銀行が仕掛けるアニメファンドなど、多角化する日本発知的産業を追います。
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