番組紹介

YENタメ!~為替を知れば経済はもっと楽しくなる~

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日々刻々とめまぐるしく動き、マーケットや企業業績を揺らす為替。一見とっつきにくく見えますが、実は私たちの暮らしと密接にかかわる身近な存在でもあります。日経CNBCアンカーの曽根純恵と金融の専門家が「タメになる為替トーク」を通じて、その成り立ちやメカニズムをひもとき、新たな投資へのヒントを提供します。為替を味方につけ、経済をもっと楽しみましょう!

バックナンバー

  • #25 外貨投資のあれこれ~外国株、外貨MMF、外国債券

    4/25(木) 21:45~21:55
    (再=4/28(土) 18:15~18:25、23:50~24:00、4/29(日) 9:15~9:25、15:50~16:00、22:00~22:10、23:15~23:25)

    日本円を米ドルやユーロなどに替えて運用する際に、外貨預金以外に考慮に入れておきたい投資商品を紹介。外国株のほか、外貨MMF(マネー・マーケット・ファンド)、外国債券のそれぞれについて、長所や短所を学びます。債券については米国の10年物国債に10年前に投資した場合に、どれだけのリターンが得られたかをシミュレーション。2018年に入りドル安・円高が進行するなか、日本経済のインパクトについても考察します。シーズン1の最終回。

    ※「ドラギECB総裁会見 速報&解説」放送のため、放送時間が15分遅くなり、21時45分からとなります。予めご了承ください。

  • #24 外貨を比較!~円預金とは違う金利

    4/19(木) 21:30~21:40
    (再=4/21(土) 13:40~13:50、23:50~24:00、4/22(日) 22:00~22:10)

    日銀のマイナス金利政策で預金金利が一段と下がり、日本では銀行にお金を預けてもほとんど金利がつかない状況にあります。高めの金利に魅力を感じ、外貨での預金を検討している人も多いかもしれません。新興国では一般に政策金利が高い国が多く、トルコやロシア、ブラジルでは6~8%ほどで推移しています。そもそも政策金利が高い国にはどんな特徴があり、その国の通貨に投資するのにどんなリスクを想定しておけばよいのでしょうか?SMBC信託銀行投資調査部長の山口真弘さんが様々な国の事例をあげながら解説します。

  • #23 テクニカル分析を学ぼう

    4/12(木) 21:30~21:40
    (再=4/14(土) 23:50~24:00、4/15(日) 22:00~22:10、4/16(月) 24:15~24:25)

    為替相場の先行きを過去の経験則から予測するのに使うテクニカル分析。株式より多くの投資家が参加している為替では、「群集心理」が値動きにも反映されやすいといいます。移動平均線を使って売買のタイミングを知る方法や、買われ過ぎや売られ過ぎといったサインを把握するすべなどチャート分析の基礎を紹介。豆知識コーナーでは、あの有名な建物や絵画にも使われているという「黄金比率」を取り上げます。黄金比はテクニカル分析とも密接なかかわりがあるというのですが・・・?

  • #22 外国為替証拠金取引(FX)って?

    4/5(木) 21:30~21:40
    (再=4/7(土) 23:50~24:00、4/8(日) 15:50~16:00、22:00~22:10)

    日本での外国為替証拠金取引(FX)取引は2015年度に初めて5000兆円を突破しました。少ない元手でも大きな金額を動かせる点が個人投資家に魅力に映っているようです。外貨預金と比べ、24時間取引できることや取引手数料がきわめて低いことも特徴。一定の証拠金を預けると手持ちのお金の何倍もの取引を行える「レバレッジ」の仕組みやリスクについて説明します。解説はSMBC信託銀行投資調査部シニアFXマーケットアナリストの二宮圭子さん。

  • #21 外貨預金のイロハ~分散投資はなぜいいの?

    3/29(木) 21:30~21:40
    (再=4/1(日) 13:50~14:00、22:10~22:20)

    1800兆円にのぼる日本の金融資産のうち、外貨預金はどれぐらいの割合を占めているかご存じですか? 「預金好き」といわれる日本人。外貨への関心はじわりと高まっていますが、思わぬ手数料や為替差損を伴うのではと敬遠する人も少なくないようです。今回は外貨への苦手意識をなくすため、外貨建てで分散投資をすることの意義を解説します。2000年を起点に、ドルやユーロ、豪ドルで運用した場合にどのような年率リターンが得られたかをシミュレーションします。

  • #20 「為替操作国」って?~トランプ大統領の為替政策

    3/22(木) 21:30~21:40
    (再=3/24(土) 14:40~14:50、23:50~24:00、3/25(日) 22:10~22:20)

    米国のトランプ大統領は選挙期間中から、中国を「為替操作国」に認定することを公約に掲げていました。認定は先送りされていますが、実は中国以外に日本やドイツなども米財務省から為替操作国の一歩手前の段階である「監視対象国」として名指しされていることをご存じでしょうか。米国がなぜ諸外国の為替政策に神経をとがらせているのか、理由に迫ります。一方、ドル高を志向してきたトランプ政権で、財務長官から飛び出したドル安誘導発言が物議をかもしていますが、米経済と為替の関係について真相を読み解きます。

  • #19 主要国通貨VS.新興国通貨

    3/15(木) 21:30~21:40
    (再=3/17(土) 23:50~24:00、3/18(日) 13:50~14:00、22:10~22:20)

    1994年のメキシコ通貨危機、97年のアジア通貨危機に共通する構図をご存じでしょうか? それは米国の利上げをきっかけとした新興国通貨売り。投資家がよりリスクをとって高金利の国に投資する「リスクオン」の状態から「リスクオフ」に一転し、新興国からマネーが逃げ出したのです。一方、2017年は新興国通貨が総じて買われました。ドルや円、ユーロなどの値動きに左右されることが多い新興国通貨それぞれの特徴をおさえます。

  • #18 政府と為替~「市場介入」って?

    3/8(木) 21:30~21:40
    (再=3/10(土) 13:40~13:50、23:50~24:00、3/11(日) 22:10~22:20)

    外国為替で「市場介入」といえば各国政府が行うもので、日本政府はバブル崩壊後の1990年代から、行き過ぎた円高や円安を抑えるためにたびたび介入を行ってきました。記憶に新しいのは、2011年の東日本大震災で主要7カ国が連携して「協調介入」を行い、急激な円高を沈静化させようとした出来事。マーケットメカニズムで決まるはずの為替レートに人為的な操作を行う介入はなぜ行われ、最近のトレンドはどうなっているのか解説します。解説はSMBC信託銀行投資調査部マーケットアナリストの齊藤聡さん。

  • #17 企業と為替~円高は日本企業の敵?

    3/1(木) 21:30~21:40
    (再=3/3(土) 23:50~24:00、3/4(日) 13:50~14:00、22:10~22:20)

    ドル安・円高が進むと日本企業の業績を悪化させるとの連想から日本株が売られることが少なくありません。自動車や電機など輸出産業が多い日本の産業界の構造ならではですが、本当に円高は日本企業の「敵」なのでしょうか? リーマン・ショック以降に起きたある変化に注目し、日本企業と為替の関係を考えます。「豆知識」コーナーでは、国ごとに大きく違うキャッシュレス決済の違いを紹介します。

  • #16 過去の為替相場を振り返る~バブルの陰に為替あり?

    2/22(木) 21:30~21:40
    (再=2/24(土) 13:40~13:50、23:50~24:00、2/25(日) 22:10~22:20)

    1985年の「プラザ合意」は外国為替相場の歴史的な転換点となりました。先進国がドル高を是正することで一致。日本を含む先進5カ国がドル売りの協調介入を行った結果、ドル円相場では急激な円高を招くことに。日本のバブル経済のひとつのきっかけにもなった一連の出来事をひもときます。その後、90年代から2000年代にかけて米国は「強いドル」を推進しましたが――。世界に大きな影響を与える米為替政策を振り返ります。

  • #15 為替相場の材料③ 経済指標

    2/15(木) 21:30~21:40
    (再=2/17(土) 23:50~24:00、2/18(日) 13:50~14:00、22:10~22:20)

    国内総生産(GDP)や消費者物価指数(CPI)など、定期的に発表される経済指標のうち、為替市場をみるうえで特にチェックしておくべきものについておさらいします。また、月初めの金曜夜(日本時間)に発表される米国の雇用統計も市場関係者がかたずを飲んで見守る代表的な指標ですが、そこには深いわけがあります。お金や為替にまつわる知られざる逸話を解説する「豆知識」コーナーでは、江戸時代の物価を読み解きます。

  • #14 為替相場の材料② 中央銀行の金融政策

    2/8(木) 21:30~21:40
    (再=2/10(土) 13:40~13:50、23:50~24:00、2/11(日) 22:10~22:20)

    リーマン・ショック後に世界的に広がった金融緩和政策。「政策金利の引き下げ」と「量的緩和」を軸に、企業や個人がお金を借りやすい状況が続きましたが、為替相場にはどんな影響を与えているのでしょうか。米連邦準備理事会(FRB)が利上げに舵を切り、欧州中央銀行(ECB)が緩和縮小を模索するいま、材料視される中央銀行トップの発言とは? 解説はSMBC信託銀行投資調査部マーケットアナリストの佐溝将司さん。

  • #13 為替相場の材料① 有事の円買いとは?

    2/1(木) 21:30~21:40
    (再=2/3(土) 23:50~24:00、2/4(日) 13:50~14:00、22:10~22:20、2/7(水) 24:15~24:25)

    2017年は北朝鮮による弾道ミサイル発射などの挑発行為が相次ぎ、そのたびに円相場が大きく動きました。急速な円高が進むのが一般的ですが、ミサイルは日本の上空を飛んでいるのになぜ日本の通貨が買われるのでしょうか。北朝鮮以外にも米国軍によるシリア攻撃などいわゆる地政学リスクが高まり、「有事」とみなされると円買いが進む理由について詳しく掘り下げます。有事にかかわらず長い目で見て円が買われるための条件も考えます。

  • #12 眠らない巨大市場 主要プレーヤーは?

    1/25(木) 21:30~21:40
    (再=1/27(土) 13:40~13:50、23:50~24:00、1/28(日) 13:50~14:00、22:10~22:20)

    日本の公的年金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)や、「ミセス・ワタナベ」と呼ばれる日本の個人投資家の動きが、外国為替相場を大きく左右することがあります。莫大な金額を為替市場に投資しているヘッジファンド勢が相場の急騰や急落を招くことも少なくありません。24時間眠らない巨大市場の為替市場での主なプレーヤーを紹介し、それぞれの特徴について解説します。

  • #11 わたしと銀行の為替市場~対顧客市場

    1/18(木) 21:30~21:40
    (再=1/20(土) 13:40~13:50、23:50~24:00、1/21(日) 13:50~14:00、22:10~22:20)

    プロ同士の「インターバンク市場」に対して、金融機関が企業や個人などと外貨の取引をするのが「対顧客市場」。私たちが海外旅行で両替するときに、円をドルやユーロに替えるのも対顧客市場です。インターバンク市場を「卸売」とすれば、対顧客市場は「小売」になぞらえることができます。では、対顧客市場の為替レートはどう決まるのでしょうか。ニュースでよく耳にする「ドル円が上昇した」という表現の意味についても学びます。

  • #10 銀行同士の為替市場~インターバンク市場

    1/11(木) 21:30~21:40
    (再=1/13(土) 13:40~13:50、23:50~24:00、1/14(日) 13:50~14:00、22:10~22:20)

    プロ同士が外貨を売り買いする「インターバンク市場」の仕組みをご存じですか?株式とは違って物理的な「取引市場」があるわけではなく、電話とインターネットを介して世界中の銀行がつながって相対取引を行い、今では電子取引が全体の9割ほどにのぼるといいます。では、なぜ銀行同士が外貨や円を短期的にやりとりする必要があるのでしょう。ニュースでおなじみのドル円レートなどの読み方や意味についても、ポイントを解説します。

  • #9 必見!2018年為替市場の注目ポイント

    2018/1/4(木) 21:30~21:40
    (再=1/6(土) 14:10~14:20、23:50~24:00、1/7(日) 13:50~14:00、22:10~22:20)

    2018年に為替市場で材料になりそうな見逃せないイベントの時期や内容を解説。米連邦準備理事会(FRB)のイエレン議長、日銀の黒田東彦総裁が任期満了を相次いで迎えますが、それぞれの金融政策の先行きをどうみたらよいのでしょうか。金融緩和の縮小を本格化する欧州中央銀行(ECB)の次の一手は?各国の政治イベントのスケジュールも確認します。解説はSMBC信託銀行投資調査部シニアFXマーケットアナリストの二宮圭子さん。

  • #8 為替を動かす材料から読み解く2017年

    12/28(木) 21:30~21:40
    (再=12/30(土) 23:45~23:55、12/31(日) 13:40~13:50、22:15~22:25)

    絶え間なく変動する為替レートが動く背景には、さまざまな要因がからみあっています。為替市場では、米連邦準備理事会(FRB)や欧州中央銀行(ECB)が打ち出す金融政策の方向性のほか、各国の経済成長率や失業率といった経済指標、地政学リスクといった要因が材料視されることが多いようです。為替を動かす主な要因についておさらいするほか、その観点から2017年はどんな1年だったかを振り返ります。

  • #7 為替はいつ誰がどう決めているの?

    12/21(木) 21:30~21:40
    (再=12/23(祝・土) 23:45~23:55、12/24(日) 14:05~14:15、22:15~22:25)

    銀行同士が外国為替を取引する「インターバンク市場」。昼休み返上でプロ同士がドル円やユーロ円の売買をする巨大な市場ですが、東京市場では平日の朝10時直前に値動きが大きくなることが多いといいます。そのわけとは? 毎日、刻々と絶え間なく動く為替レートがどのように決まるかのメカニズムのほか、私たちがその情報を得るにはどうしたらよいのかについても解説します。

  • #6 「東京外国為替市場」に行ってみよう!?

    12/14(木) 21:30~21:40
    12/16(土) 23:45~23:55、12/17(日) 14:05~14:15、22:15~22:25)

    テレビのニュースでよく耳にする「東京外国為替市場」。その取引の現場とはどんなところなのでしょう?番組マスコットのカワセミくんがとある場所を突撃取材し、外国為替取引の最前線にいる担当者に話をたっぷり聞きました。ふだんはライバル関係にある銀行と銀行の間で、ドルや円を互いに売り買いするのが外国為替の象徴的な取引だというのですが――。世界にも視野を広げ、1日に約570兆円もの巨額の資金が動く為替市場を俯瞰します。

  • #5 「爆買い」と為替の関係

    12/7(木) 21:30~21:40
    (再=12/9(土) 23:45~23:55、12/10(日) 14:05~14:15、22:15~22:25)

    2016年に約2400万人と、過去最高を達成したインバウンド(訪日外国人客)。中国人が高級腕時計や高価な家電を旺盛に購入する「爆買い」はひところに比べるとやや下火に。それでもインバウンドによる消費額総額はうなぎのぼりで16年に約3兆7000億円に達し、自動車部品や鉄鋼などの「輸出産業」を超える規模に拡大しています。中国人にかわる買い手も台頭しているというのですが―――。為替との関係もまじえて紹介します。

  • #4 海外旅行の行き先を為替から考える

    11/30(木) 21:30~21:40
    (再=12/2(土) 23:45~23:55、12/3(日) 14:05~14:15、22:15~22:25)

    年末年始シーズンが近づくなか、海外旅行を計画している方もいらっしゃるでしょう。海外旅行に足を運ぶ日本人の数や行き先に変化はあるのでしょうか。様々な外貨と円の為替レートの推移をもとに、日本人にとって「お得になった」行き先の国とは? また、海外旅行で買い物をする際にはどんな決済手段を使うべきか悩んでしまう人も多いかもしれません。現金やクレジットカード、デビットカードなどの特徴もおさらいします。

  • #3 円高・円安どっちがどっち?

    11/16(木) 21:30~21:40
    (再=11/18(土) 23:45~23:55、11/19(日) 14:05~14:15、22:15~22:25、11/25(土) 23:45~23:55、11/26(日) 14:05~14:15、22:15~22:25)

    ドル円相場の値動きによって「円高」や「円安」といいますが、私たちの暮らしには円高や円安がいったいどう影響するのでしょうか?円高になるとお得なものもあれば、家計には痛手となるものもある、そのメカニズムを解説します。また物価と為替も密接な関係があります。「ビッグマック指数」や「スターバックス指数」を聞いたことがありますか?為替レートを説明するうえで欠かせない「購買力平価」についても学びます。

    ※11月23日は祝日のため、お休みです。次回「#4」は11月30日放送です。

  • #2 変動相場制のからくり

    11/9(木) 21:30~21:40
    (再=11/11(土) 23:45~23:55、11/12(日) 14:05~14:15、22:15~22:25)

    毎日のニュースでもおなじみのドル円相場。刻々と外国為替が動くのは当たり前とつい思いがちですが、そもそもなぜ現代社会で為替は「変動相場制」になったのでしょうか。1970年代初めまで「1ドル=360円」に固定されていたのですが、米国や日本には変動相場制に移行せざるをえない“事情”がありました。世界史と経済史のターニングポイントになった出来事を掘り下げながら、変動相場制の仕組みを解説します。

  • #1 「為替」の成り立ち~そもそも為替って?

    2017/11/2(木) 21:30~21:40
    (再=11/4(土) 23:45~23:55、11/5(日) 22:15~22:25)

    経済活動がグローバル化の度合いを強めるなか、異なる通貨どうしを交換する「外国為替」は企業や個人にとって切っても切り離せない存在です。ドルと円の交換レートが変動すれば、グローバル企業の収益や個人資産の価値にも影響を及ぼします。「為替」の歴史は古く、意外なことに日本では鎖国状態にあった江戸時代に為替取引が盛んになったというのですが・・・。SMBC信託銀行投資調査部長の山口真弘さんが解説します。

出演者

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番組表
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  • 04:00
    US Closing Bell
  • 04:59
    暁エクスプレス
    5:09 現地市場関係者との電話中継
    ゲスト
    Chris Jarvis, Executive Vice President, Foothills Explorations
    エネルギーやコモディティを専門に投資アドバイザリーやアセットマネジメント、投資銀行業を行う。株式、商品、債券と多岐にわたり20年以上の投資経験を持つ。
  • 05:30
    US Closing Bell
  • 05:59
    暁エクスプレス(再)
  • 06:30
    Fast Money
  • 07:00
    The Rundown
  • 07:10
    ニュースモーニングサテライト
  • 08:00
    朝エクスプレス
    8:19 マーケット・レーダー
    テーマ
    「企業・業界研究」
    ゲスト
    アイビー総研 関 大介
  • 09:50
    Asia Squawk Box
  • 10:20
    朝エクスプレスNOW ON AIR
    10:34 マーケッツ Voice
    ゲスト
    RAKAN RICERCA 村瀬 智一
  • 11:10
    Asia Street Signs
  • 11:30
    ハーフタイムリポート〜前引け情報〜
  • 11:40
    Asia Street Signs
  • 12:25
    昼エクスプレス
    12:30 IPO社長に聞く
    ゲスト
    イーソル 社長 長谷川 勝敏
    13:19 ゲストトーク<水曜日>
    ゲスト
    岡三証券 投資戦略部長 大場 敬史
  • 13:40
    Capital Connection
  • 14:00
    昼エクスプレス
    14:20 スペシャルトーク
    テーマ
    今晶のクリスタルアイ
    ゲスト
    日経QUICKニュース 今 晶
  • 14:45
    ラップトゥデイ
    15:06 今日の日本株
    ゲスト
    野村証券 佐藤 雅彦
    15:13 今日の為替相場
    ゲスト
    外為どっとコム総研 神田 卓也
    15:20 コモディティー情報
    ゲスト
    豊商事 顧 炯
  • 16:00
    ヨーロッパ市場寄り付き速報
  • 16:10
    Europe Squawk Box
  • 17:00
    ビジネス ヘッドライン17:00
  • 17:05
    デイリーダイジェスト
  • 17:15
    Europe Street Signs
  • 18:00
    ラップトゥデイ(再)〜投資アイデア〜
  • 18:30
    Worldwide Exchange
  • 18:50
    パノラマ
  • 19:00
    ラップトゥデイ(再)〜きょうの総括〜
  • 19:45
    ビズ・レコ
  • 19:50
    デイリーダイジェスト
  • 20:00
    FX経済研究所
  • 20:11
    US Squawk Box
  • 20:30
    日経ヴェリタス トーク(再)
  • 20:45
    ハタジョ!働き女子 お助けマン
  • 20:55
    日経CNBCチャンネルガイド
  • 21:00
    夜エクスプレス
    21:00 株価材料先取りと重要予定チェック
    テーマ
    「米長期金利と対中政策の行方」
    ゲスト
    法政大学大学院 教授 真壁 昭夫
    アンカー
    深野 康彦
  • 21:38
    US Squawk Box
  • 22:00
    US Squawk on the Street
  • 22:28
    夜エクスプレス
    22:30 ニューヨーク電話中継
    ゲスト
    岡三証券NY 吉田 拡司
  • 22:40
    US Squawk on the Street
  • 23:50
    日経プラス10
  • 24:15
    ビズ・レコ
  • 24:20
    ワールドビジネスサテライト
  • 25:20
    TVショッピング
  • 25:50
    ラップトゥデイ(再)〜きょうの総括〜
  • 26:35
    ラップトゥデイ(再)〜投資アイデア〜
  • 27:05
    US Power Lunch
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